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トピックス: 2008年12月
船宿フォトフラッシュ Vol.29
- 2008年12月25日 18:41
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★12月21日は航程20分の大洗沖水深30メートルでヒラメ1.2―6キロ0―4尾とアイナメ48―56センチ0―2尾にマトウダイ1―4尾とメバルにカサゴとソイ。大ビラメ期待十分。《茨城大洗・大洗丸》

★12月21日はヒラメ1―10キロが0―2尾と交じりにホウボウ、イナダ、マトウダイ。うち7キロ、4キロも含むという大型ぞろい。2―3キロ級も多数と絶好調!
《茨城大洗・第一東海丸》

★12月21日はヒラメ4キロと2キロ2尾に1.5キロ級5尾と交じりにアイナメ50センチ級、カサゴなど。良型が順調に上がっており狙い目。今後はカレイにも注目したい。
《茨城鹿島新港・第五悌栄丸》

★12月24日はアイナメ20―38センチが4―11尾と交じりにイシガレイ、メバル、フグ。このところ釣況が安定しており好釣果有望。抜群の引きで楽しめますよ!《千葉飯岡・隆正丸》

★12月23日はイサキ23―40センチがトップ28尾とマダイ、ハナダイ、アマダイ、カンパチ、カイワリ、ホウボウ、カワハギ、大サバなど。10魚種以上釣れる日が多く土産タップリ♪《千葉江見・新栄丸》

★12月24日は仕立船でマダイ7キロとハチビキなど。正月用とはいえないほどの大型マダイをゲット! また、現在シマアジがどんどん大きくなっているとのことで、こちらも楽しみ。《東京八丈島・アサギク》

★12月21日はタチウオ65―105センチが3―41尾(風で13時上がり)。シャクり続けた人がアタリが多かった。好調な今がチャンス! よい日に当たれば爆釣もあるかも。《神奈川金沢八景瀬戸橋・弁天屋》

★12月24日はカワハギ15―27センチが7―22尾と交じりにカサゴ。引き続き順調で面白い釣りができますよ。別船のアマダイもよい人6尾前後と好調でオススメ。
《神奈川腰越・多希志丸》

★12月21日はクロダイ58.5センチ、56センチなど年なしが浮上。別の日にも50センチオーバーが出ており有望。よい日には小中型が10―20尾以上と数も狙えるぞ。
《静岡清水・原金つり船》
船宿フォトフラッシュ Vol.28
- 2008年12月19日 20:07
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★12月17日は日立沖航程20分でヒラメ3.1キロ、3キロなどとマトウダイの釣果。ウネリがあって苦戦したが、良型がそろった。潮況よくなれば数狙いも十分に期待できそう。
《茨城日立港第五ふ頭・龍翔丸》

★12月13日は午前に太東沖でヒラメ3.3キロ頭によい人4尾、午後にマダイよい人12尾。ヒラメ、マダイともに好調が続いておりかなりオススメ! 釣り納めにも強い味方だ。
《千葉太東・勘栄丸》

★12月15日は和田沖でベニアコウ3―9キロ。3点掛けなどもあって好釣況。ベニアコウ初挑戦が2人いたが、その方たちも見事にゲットしたとか。紅い魚体がまぶしい!《千葉和田・美智丸》

★12月19日は水深7―15メートルでマダコ1.2―3.5キロが1―9ハイ。朝のうちは北東風がやや強く釣りづらかったが、良型主体でバッチリの釣果。正月用のマダコは早めにゲットしに行こう!《東京羽田・かみや》

★12月15日はマダイ0.5―2.7キロが1―10尾。全員マダイゲットでオデコなし♪ 正月はマダイだという人はぜひどうぞ。ほかカワハギも連日好調で狙い目。
《神奈川松輪・成銀丸》

★12月16日のマダイ船は朝に2.8キロと2キロに1.5キロ3尾含み0―6尾、昼に5キロと3キロに2キロ2尾含み0―5尾。良型がかなりの確率で上がっているぞ。要注目!《新潟寺泊・作十丸》
新春はマダイで祝おう!
- 2008年12月19日 14:17
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釣り人なら誰しも、新春の祝膳を自分の釣った魚で飾りたいもの。海にはさまざまな魚がいるが、新年の幕開けにふさわしい主役といえば、やっぱりマダイ。
1月9日合併号(12月26日発売)の釣場速報では、新春をマダイで祝うべく、マダイ釣行を敢行。「落ち」のシーズンのマダイは脂も乗って、その食味も抜群。とはいえ、海の王者マダイはなかなか手強いターゲット。特にこの時期は、そうバンバンと釣れるものじゃない。と思っていたが...どうしてどうして、取材先では好釣果を見せてくれた。
釣場速報・編集部顧問の加藤義司が勝山港から富浦沖へ向かった。ここにきて水温が低下し、連日トップが2ケタ釣果も当たり前になるほどの食いっぷりといううわさだったが、当日も絶好調! 怒とうの入れ食いショーを見せる乗船客もいて、終わってみればトップ12尾と抜群の釣果だった。

そして、東京湾の身近なフィールドである神奈川・久里浜沖でマダイに挑んだのは、ダイワ精工フィールドテスターの早川友治氏。早川氏はテンポのよい手返しで次々とマダイをヒットさせ、当日のトップ。早川氏は、久里浜沖のマダイは手返しの数にアタリも比例すると話していたが、それを本番で実践できるあたりはさすが。船長が「1月10日あたりまでは70メートルラインまで落ちるが、マダイは活発に上がる」と話したとおり、当日も2.5キロを頭に、船中全員がマダイの顔を見た(船中23尾)。
まさに年末年始が落ちダイゲットの絶好機! 防寒対策を万全にしたら、ぜひ皆さんも海に出掛けよう。
船宿フォトフラッシュ Vol.27
- 2008年12月12日 17:05
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★12月9日は水深30メートルでヒラメ1.8―5.3キロと交じりにマトウダイ、イナダ、ホウボウ。ヒラメの食い上昇中。良型主体に釣れており、潮況整えば今後さらに期待できそう。《茨城那珂湊・大内丸》

★12月12日は大原沖水深28―45メートルでヒラメ1.1―2.5キロが0―6尾とハタ、ガンゾウビラメ、マトウダイ、カサゴ。前日11日も1.1―2.5?が2―6尾と好調そのもの!《千葉大原・第三松栄丸》

★12月12日はライトタチウオ船で140センチの幅広・極長タチウオが浮上。10日にスタートしたばかりの同釣り物だが、数も順調に出ておりチャンスは大きい。観音タチウオが面白いよ?!!
《千葉船橋・つり船内木》

★12月9日はライト五目船でイサキ20―42センチ3―12尾とシマアジ1.5キロ、マダイ、イナダ、アマダイ28―30センチ0―2尾、メジナ、イシダイ、アジの釣果。魚種多彩!《神奈川佐島・海楽園》

★12月8日はマダイ0.4―6.8キロ0―3尾(6.6キロ含む)、9日はマダイ0.6―5.4キロ0―4尾、11日はマダイ0.6―7.4キロ0―2尾。連日のように大ダイが出ており狙い目!《神奈川芝崎・福栄丸》

★12月10日昼はマダイ3.5キロと2キロに1.5キロなど含み船中18尾。マダイが引き続き有望で、3―5キロ級もよく上がっている。交じりにアジ、イナダ、サバなど多数。《新潟寺泊・作十丸》
相模湾でアマダイ絶好調
- 2008年12月12日 13:23
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12月も中旬に入り、「今年の釣り納めは何を釣ろうか?」と考えている人も多いことだろう。ただ、寒さも厳しいこの時期、「釣りに出掛けるのもちょっとね」なんてコタツに入っている人もまた多い・・・のかな? そんな寒さを暖めるような淡い暖色、桜色の魚体が海底70メートルラインからボコッとね。それがアマダイ。
このアマダイ、1尾釣るのもなかなか大変な高級魚だが、今期の相模湾では絶好調! 12月7日、釣場速報も早速神奈川・腰越へ。ここ最近、連日トップが10尾以上釣れているとあって、取材当日もアマダイが釣れ盛った。釣果はアマダイ26?38センチが船中19尾。これでも最近の中ではよくない日だと船長は話した。よい日は40センチオーバーも顔を見せ、さらに運がよければシロアマダイもゲットできる。そしてマハタやホウボウ、カイワリなど、うれしい魚も多数交じってくるので、クリスマスプレゼントにももってこい。
そんな、相模湾のアマダイを12月26日号(12月19日発売)の釣場速報がセンターカラーでお届け。12月は師走という。08年、まだまだ釣り師も走ろうぜ!
JF九十九里町が漁協の直売所をオープン
- 2008年12月 9日 21:29
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JF九十九里町は、地元で水揚げされた鮮魚や各地の海産物を扱う直売所を片貝港にオープンさせた。直売所を管理する板倉氏、内海氏は「よりよい品をお求めやすい価格でご提供できる品ぞろえになっています。現在はカタクチイワシの干し物や、海洋深層水漬けにしたスルメイカなどがオススメ。訪れる釣り客に、大変喜ばれていますよ!」と話す。旬の土産を購入できる新名所の誕生だ。
◎JF九十九里町・・・千葉県山武郡九十九里町小関2347-36
茨城ヒラメ全面解禁後釣況
- 2008年12月 8日 14:46
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12月1日、茨城でヒラメの全面解禁を迎えた。11月1日に部分解禁をしていたエリアに、大洗を始めとする北茨城方面が加わり、茨城全域でヒラメを狙うことが可能になった。そこで12月19日号(12月12日発売)の釣場速報では、全面解禁初日の実釣レポートを大洗沖からお届け。解禁直後はヒラメもスレておらず、数でも型でも好釣果というのが毎年のパターン。この日を待っていたファンの期待も大きく、大洗港から出発した船には17人もの釣り人が乗船する盛況ぶり。
67センチのグッドサイズを筆頭に、良型・中型がズラリ。しかし、解禁初日の海況はかなり悪い方だった。そんな条件でもなかなかの釣果が出てしまうのだから、今後も好条件に恵まれればさらに大判ラッシュなんてことも期待できそうだ。
寒さ厳しいこの季節も、茨城のヒラメ熱はしばらく冷めそうもない。その熱に、その食味に、心も舌もとけちゃうぞ。
船宿フォトフラッシュ Vol.26
- 2008年12月 5日 14:39
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★12月1日は日立沖水深20―30メートルでヒラメ1―5キロ0―3尾(3尾3人、2尾4人)。当日は5キロ級が3尾上がっている上、3キロ主体の良型ぞろいと絶好調でした!《茨城久慈・弘漁丸》

★12月2日はヒラメ1.5―7.2キロ0―3尾(3尾2人)、別船1―6.5キロ1―5尾。当日は6.3キロ、6キロ、5.2キロも上がって大判フィーバー! 今後も期待大。
《茨城日立港第五ふ頭・日立丸》

★12月4日はヒラメ0.8―8キロが0―3尾と交じりにマトウダイ、アイナメ、メバル。モンスター級の登場に船中大興奮! 前日3日にも7.3キロが上がっているゾ!!
《茨城大洗・第一東海丸》

★12月1日の仕立船は1人がイナダ10尾とマダイ2尾にカワハギ2尾の釣果。よい日はカワハギがかなりの数釣れており狙い目。船外機ではアオリイカなどが有望。
《千葉高崎浜下・田村茂ボート店》

★12月2日の仕立船は走水沖水深50メートル前後でアジ22―41センチ24―117尾。40センチ超の特大サイズ交じりに数も釣れまくり! 連日好釣果なのでこのチャンスにぜひ!!《神奈川走水・吉明丸》

★12月3日はヤリイカ泳がせでブリ7キロ頭にトップ3尾の釣果。丸々と太って本当に美味しそう。エサのヤリイカが数釣れてくれば、今後さらに期待できそう。
《静岡宇佐美・秀正丸》

★12月1日はジギング船でブリ9.8キロと7キロ弱にワラサ4―6キロ8尾、ヒラマサ2.5キロ、サワラ3キロ3尾、イナダ。船中全員が5キロ以上をゲットで大満足!
《新潟有間川フィッシャリーナ・八海丸》
地域別最新釣況 12月 Vol.1
- 2008年12月 4日 14:53
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《福島・茨城》
会瀬、久慈、日立、那珂湊、大洗でも解禁となったヒラメ。順調な出足で、全体的には数よりも型が見られている。会瀬、大洗ではマダコ狙いも面白い。キロ超が多く、良型主体で楽しめる。久慈のマダイ狙いはなかなかの釣況。ほかハナダイも数出ている。鹿島はヒラメが特に好調。5―8キロの大型が出ているほか、アイナメ、ソイ、イナダ、マトウダイなど多彩な交じりもありうれしい。
《千葉》
【外房】ヒラメが安定して釣れており、外房全体で数・型ともに良好。飯岡のアイナメは良型が狙えるのはもちろん、多彩な魚種が上がるのも楽しみの一つ。大原ではショウサイフグとマダイも狙い目。御宿、川津の寒イサキも見逃せない。【南房】小湊、館山でアマダイが上向いており、1日には大型51センチも。太夫崎ではショウサイフグが1日にトップ80尾。吉浦、江見のマダイ、ハナダイ、イサキも期待十分。【内房】勝山でヤリイカが活発に乗っており、よい日トップ30―40パイといったところ。浦安のアオリイカ、マダコ、シロギス好釣果有望。
《埼玉・東京》
小岩大橋、東葛西ではビシアジが好調。時折40―45センチ前後の特大サイズや、トップ50―80尾と数が出ておりオススメ。葛西橋のイシモチがフィーバー中で、30日は20―78尾。鹿浜橋、東葛西、浅草橋ではシロギス狙いが面白い。八丈島はカンパチ、オナガダイ、ウメイロなどが浮上中。
《神奈川》
土産タップリのホックホクを望むなら、神奈川全域で釣れ盛っているアジが断然オススメ。特に金沢八景、新安浦、走水、小坪、片瀬で好釣果が目立っている。新山下から渡船している沖堤防ではマコガレイが上昇中で、45センチ前後の大型も。穴狙いとして深場のタチウオにも注目したいところ。久里浜、松輪、芝崎のマダイは大型がちらほら見られており、29日には8.1キロも浮上。小網代、早川でヤリイカ乗り活発。久比里、腰越、平塚、早川でアマダイ熱釣中。トップ15尾前後の日も。また、冬になっても人気抜群のカワハギも安定してよく釣れている。
《静岡・新潟》
宇佐美で開始となったイカ泳がせのブリ狙いは、潮況と運次第といったところ。年末ジャンボ気分で挑戦してみてはいかがだろう。大瀬や江梨のヤリイカは釣況上向き中。清水のカセのクロダイは引き続き活発で、30日最大50センチ、トップ93尾。新潟はまだまだマダイ、青物狙いが面白く、1日にはマダイトップ12尾、ブリ9.8キロや7キロ、ワラサ、ヒラマサが出ていた。
※上記で出てくる地名や魚種を情報店データベースで検索していただくと、その地名、魚種で登録されている船宿の一覧を見ることができます。
ベストオキアミのスペシャルサイト開設〈マルキユー〉
- 2008年12月 3日 10:49
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釣りエサ作りでおなじみのマルキユー(株)は、生オキアミの自然な身質とベトつかずさらりとした使用感を備えた、くわせ専用オキアミ「ベストオキアミ」を9月に発売。これに合わせて、同社ホームページ内にベストオキアミのスペシャルサイト「海釣りの楽園 ペンギンアイランドへようこそ!」を開設。ベストオキアミのキャラクターであるペンギンがベストオキアミの特長や使い方を説明している。スペシャルサイト「海釣りの楽園 ペンギンアイランドへようこそ!」・・・・・・http://www.marukyu.com/bestokiami/
製品に関するお問い合わせはマルキユー(株)(048・728・0909)まで。
話題の新製品紹介 Vol.23
- 2008年12月 3日 10:41
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光電子ハイブリッドライトダウンウエア【ハヤブサ】
"光電子"で超温かいジャケット&パンツ
(株)ハヤブサより、ジッとしていても温かい遠赤外線輻射パワーで体の芯から温める"光電子"シリーズにフィールドユースのおしゃれなダウンウエアが登場。商品名は「光電子ハイブリッドライトダウンジャケット&ダウンパンツ」。
遠赤外線輻射素材・光電子は、人体が有する遠赤外線を吸収・増幅するといった輻射循環作用により、体の芯から温める高機能素材。着用時のムレを抑えながら、光電子と復元力の優れたヨーロピアングースダウンを組み合わせ、"さらに薄く、さらに軽く、さらに温かく"を実現。携帯小物の収納に便利な胸ポケットやルアーケースなどを収納できる大型内ポケットもある。
サイズはS、M、L、LL、3L。ジャケットのカラーはワインレッド、グリーン、ブラックで、価格は29000円(税別)。パンツのカラーはブラックのみで、価格は23000円(税別)。
イッツICV150R/L【ダイワ精工】
ICカウンター搭載、中・小物用リール
ダイワ精工(株)より、手のひらサイズの軽量コンパクトリールが新発売された。商品名は「イッツICV150R/L」。ICカウンターを搭載し、さまざまな中・小物釣りの新定番手巻きリールとなりそうだ。主な特徴は次の通り。
1.270グラムの手のひらに収まる小型軽量両軸リール。
2.ICカウンターを搭載し、水深、タナなどを正確に把握できる。
3.右・左ハンドル仕様2タイプをラインアップ。
4.船上で映えるオレンジカラーを採用。
5.手返し抜群のワンプッシュONクラッチ、仕掛け落下が速いスーパースプールフリー、巻き上げやすい55ミリのパワーハンドル、コマセタイマー、船ベリアラームなど多機能。
価格は17000円(税別)。ブライト2号(PE)が200メートル巻けるので、カレイやカワハギ、イシモチなど、幅広い釣り物に対応可。





