- 2009年1月27日 16:00
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1月から相模湾でも開幕した船シロギス釣りだが、負けず劣らず年末からロングランに釣れているのが東京湾。さらにここへきて拍車が掛かり、20センチ級の良型をアベレージにトップ100尾を超える日が続いているとか。そこでつりそく寄稿陣の中でも、こだわり仕掛けで抜群の釣果を叩きだす池田健吾氏が羽田発の船でトライ。悪天候で早上がりも懸念される中、なんと147尾を釣り上げて竿頭に。この好釣果は手返しの早さを追及した結果で、2月6日号(1月30日発売)の釣場速報ではそのテクニックをちょっぴり紹介。また、冬場は指4―5本級の極太が釣れるタチウオや、大衆魚の定番アジ、そして多彩なゲストで数釣りが絶好調のハナダイ五目など、ほかにも充実の内容でお届け。
さらに、2月13―15日にパシフィコ横浜にて開催される国際フィッシングショー2009の直前情報も網羅。会場の小間割り図や豊富なイベント、各メーカーの見どころなどをたっぷり紹介しているぞ。
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